オートダイヤラー
連続で発信。すべての結果を記録。
キューを読み込めば、再発信、一時停止コード、後処理時間、発信可能時間に沿ってダイヤラーが順に発信します。すべての通話は録音・要約され、通話中の約束はタスクになります。
30日間無料トライアル · 30日間は請求なし · いつでも解約可能
今日のキュー
自動発信オン通話要約
8ユーザーで Growth を検討中。木曜日までに提案書が欲しいとのこと。
タスク作成:提案書を送付(木曜日)
製品の中で
ダイヤラーを、実際のアプリで
マネージャーにはライブボード、担当者には発信キュー
誰が通話中か、後処理中か、休憩中かを確認してからオートダイヤラーを開始。折り返しを先に、次に新規とホットなリードへ。発信の理由は画面に表示されます。
通話ごとに要約が自動で残ります
通話後、感情分析、品質スコア、アクションアイテム、懸念点、コーチングメモがリードに記録されます。
Supersei アプリで録画。名前と金額はサンプルデータです。
できること
フォローアップまで自分で書くダイヤラー
クリック発信、オートダイヤラー、録音、AI 要約。すべての通話結果を記録します。
-
発信フロー付きオートダイヤラー
キューを読み込んで連続発信。再発信、一時停止コード、後処理時間、発信可能時間に対応します。
-
ワンクリック発信
リードをクリックすればすぐに通話。すべての通話が自動で記録されます。
-
通話結果の入力を必須に
前の通話を記録するまで次の通話は始められません。通話結果と失注理由は自由に定義できます。
-
AI
文字起こし・要約・感情分析
電話を切れば記録は完了。要約、アクションアイテム、懸念点、感情分析まで揃います。
-
AI
約束がタスクに
「木曜日に送ります」が期日付きのタスクになり、パイプラインも自動で進みます。
-
録音と再生
すべての会話を保存し、ワンクリックで再生できます。
-
ライブダイヤラーボード
各担当者の状態と休憩をリアルタイムで確認できます。
-
着信時の情報ポップアップ
着信は設定した順に転送され、応答前にリードの詳細が表示されます。
-
個人の携帯電話からの通話
Android アプリが、営業担当者自身の携帯電話から通話履歴と録音を同期します。
仕組み
キューから次のステップまで
-
01
キューを作成
発信するリードを選びます。再発信と発信可能時間は発信フローが管理します。
-
02
連続で発信
通話がつながるたびにリードの詳細が画面に表示され、ビジネス用の発信者番号で発信します。
-
03
通話結果を記録
営業担当者は次の通話の前に、定義済みの通話結果から選択します。
-
04
記録は完了
録音、文字起こし、要約がリードに保存され、約束は期日付きのタスクになります。
よくある質問
オートダイヤラーに関する質問
その他のご質問はお問い合わせいただくか、デモをご予約ください。
はい。Android アプリが営業担当者自身の携帯電話から通話履歴と録音を CRM に同期します。アプリには独自のダイヤラーと、通話結果画面付きの自動発信も備わっています。
通話は Plivo、Tata Smartflo、CallHippo、文字起こしは Deepgram と OpenAI Whisper に対応しています。
通話結果の入力を必須にできます。前の通話を記録するまで次の通話は始められません。通話結果と失注理由は自由に定義できます。
すべての通話が録音され、ワンクリックで再生できます。通話後には文字起こし、要約、アクションアイテム、懸念点、感情分析が自動で作成されます。
営業担当者全員にもっと会話の時間を。
通話キューが動き、通話要約が自動で作成され、フォローアップのタスクが現れる様子を、1回のライブデモでご覧ください。
30日間は請求なし · いつでも解約可能 · GST インボイス対応